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石原都知事UFO議論に参戦「地球には飛んでこない」 ニュース記事に関連したブログ

2007/12/24 00:41

 


記事『石原都知事UFO議論に参戦「地球には飛んでこない」』からなんですが。

個人的な主観で申し訳ありませんが、政治家がUFO宇宙人の話題をするときってロクでもないことから目をそらせたいときみたいな気がするんですが如何なもんでしょう!?w

さて真面目な話としては、オイラも宇宙人やUFOなんかの話になると目を輝かせた時期も確かにあったのですが、現在では以下のような認識をしております。あくまでも個人的な認識ですしそもそもこの話題に標準的な認識というものがないので他の方には何の参考にもなりませんですが。w

              
  1. 宇宙人(他の星の文明)はいる(ある)
  2.              
  3. UFO宇宙人の話は別問題
  4.              
  5. 世界中のUFO騒動は胡散臭い
  6.              
  7. 宇宙で他の文明(例え滅んでいても)を見つけたら、とても希少価値があるので何万光年先でも接触しようとするだろう(おたがいに)
  8.              
  9. もしかしたら宇宙で文明が一番進んでいる惑星は地球かも・・・

こんな感じなんですが、およそ一般的で模範的な認識!?w

特に上記の5番なんですが、これってどこかのBlogだか掲示板だかにも書かれていたんで改めて「そうかも・・・」とか思った次第なんですよね。

そもそも、UFOネタでもSF小説でも映画でも、地球よりも文明が発達している星があるのが前提で、言い換えるならばそれが黄金律的(!?)なお題目になっているような気もするんですが、それが『地球が外宇宙からの脅威にさらされているどころか、もしかしたら全宇宙の最先端を走っている』ってことになっていたら、そっちのほうがちょっとドキドキしちゃいます。w

なんだかんだと、どれもこれも証明することはできないワケですが、たとえ地球よりも進んだ文明があったとしても、将来必ずや地球が宇宙でも先進国になるはずだと信じておりますですはい。

もっとも、文明って言ったら宗教は切り離せないから、異宗教間での全滅戦はありそうだがなっ

カテゴリ: コラむ    フォルダ: 宇宙と科学

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